現地調査や10万円以下契約は、完全後払い制!!

当社では、完全後払い制が基本となっております

完全後払いにできるお客様の条件としましては、身元がきちんと確認できる方で、収入がある方に限ります

浮気調査・家出人調査などの、現地で実働しなければならない調査は全て完全後払いです。調査終了後に、報告書と引き換えにお支払いいただきますので、安心していただけると思います

実働を有さない場合の調査は、オンライン契約で行いますので、直接お会いしませんので、10万円を超える契約金の場合は、保証金設定にさせて頂きます

詳しく見る→本人確認不可=匿名と同じです・匿名依頼の危険性の解説

全国で人探し・住所調査を得意とし、信頼・安心・お客様第一で営業中

保証金制(実働以外の調査で10万円を超える場合)

保証金制は、フェアーな、前半金・後半金のお支払いです

契約時に本人確認ができた場合は、半金を契約時に保証金(預かり金)としてお支払いいただきます。調査結果が判明した場合は、残りの半金をお支払い後に結果を報告します。

成功報酬の調査で、結果が万が一でなかった場合は、保証金は全額ご返金しますので、実質お支払いは0円となります。

契約時に本人確認が取れない人も依頼できます

本人確認が取れない場合は、自己の銀行確認で確認とします

この場合の契約は、完全前金となります。

調査結果がでない場合で返金となる時は、契約時に指定していただいた銀行にしか返金を致しません。本人と名乗る人物が返金を求めても返金は契約時の銀行にしか行いません。銀行名義人で本人確認としていますので、ご理解のほどをお願いします

※契約時の銀行以外には如何なる理由があっても返金しません、成りすまし、偽名を防止するため、自己の銀行を必ず教えていただく措置です、犯罪利用の防止措置です※

必ず結果が出る調査の基本金は前払いになります

総額の内の基本金のみの前払いになります

様々な案件毎の状況・情報など総合的なもので変わりますが、一例として総額6万円の基本金3万・成功金3万の契約の場合、契約時に基本金3万円をお支払いいただき着手します。調査が成功した場合は、残りの残金を成功金としてお支払いいただき完了となります

調査の結果が目的の条件に当てはまらない場合は、基本金のみのお支払いとなります

ローン分割払い(総額が必ず掛かる調査のみ)

成功報酬はローンができない・・

ローンは契約時に総額で組みますが、当社の自社ローンではなく、信販会社との借入れ契約になりますので、成功報酬の場合、結果が出ない場合、0円になりますので、総額が0円に変動するパターンの調査では、ローンの契約ができません。

結果次第で金額が減ったり、0円になる見積もりの場合は、性質上分割が組めません。契約金より、勝手に支払額が増える事はありませんが減る、0円になる場合がありますので、ローンは当社システムではあまり活用できません(依頼者からの追加依頼は別)

詐欺士の典型的な金銭の受け渡しは、必ず手渡しです

現金の手渡しは止めよう!詐欺士が現金手渡しを好む理由

探偵社という仕事上、恋愛商法、融資詐欺などの詐欺話で、殆どの方が、手渡しで金銭を渡しています。なぜそうするのか?自分の身元を明かさずに偽名で借りれるメリットと、借りた金額の証拠がない状態に出来るからです。

豆知識ですが、世の中の支払い全てですが、金額が多ければ多いほど、手渡しはしないほうが良いです。なぜなのか・・??

詐欺等で騙されたとの、悩み相談を日々受けているので判る知識です

詐欺士、恋愛詐欺の相談パターンは100%現金手渡しで貸しています。例として、ホステスと肉体関係の交際をしていたが、お金に困っている、借金が在りお店を辞めれないとの事で、300万お金を貸すと数日後に、携帯解約で不通、お店に行くと辞めた後、完全に連絡できなくなった

良くある詐欺相談の流れです、銀行振り込みで借りると、銀行番号からどこの誰なのかが判るので(当社で可能)詐欺士は記録に残らない現金を好みます。現金で借用書もない口約束であれば、借りた証拠もないですし、金額の証拠も無い、偽名を言っても判らないなど、簡単に詐欺ができます

手渡しほど証拠に残らない貸し方・支払い方は無いです

銀行振り込みは、貸した証拠、支払った確実な証拠になる

交際相手、知人にお金を貸す場合も必ず、銀行振り込みにしましょう。手渡の場合は必ず渡した金額や住民票などのコピーなどと一緒に交換で貸しましょう、それができない場合は、本人名義の銀行振り込みで貸そう。

<銀行振込みで、簡単に証明できる事>

  1. 振り込んだ銀行(氏名・住所が特定できる(当社に依頼を)

  2. 振り込んだ金額が明確にわかる(借用書なしでも金額証拠)

  3. 振り込んだ日時(貸したのを裏付ける日時が正確に判る)

  4. 犯罪の場合、警察が捜査しやすい、追尾できる

  5. 第三者機関の銀行という確実な証拠として扱える

銀行で振り込んでおけば、当社で氏名・住所などが割り出せる

たまに有る話が、きちんと領収書を貰ったが、領収書自体がダミーの偽物であった場合、証拠が何も無いことになります・・。領収書・借用書などは、架空会社の領収書であれば只の紙切れと変わりません

オレオレ詐欺や架空請求とは状況がまったく違います

お客様から自分自身で依頼をする、自分自身で契約して依頼をするという部分から、いざなんらかの金銭トラブル、その会社が夜逃げした、何処の探偵社か分からなくなってしまった、契約書をもらっていない、探偵業法に届出をしていない業者であった・・・連絡不通になった・・・

予期せぬトラブルになってしまった場合でも、銀行番号から相手がどこのだれなのか?いくら払ったのか?第三者機関である銀行が証明できますしし、相手が知らないと言えない証拠。金額証拠になります

手渡しの場合、相手がシラを切る、領収書は偽造のダミーでただの紙切れ、『自分で作ったのだろう』偽造だ!など言われたらそれこそ話がぐちゃぐちゃになってきますが、銀行で振り込んでおけば安心です

詐欺相談の例を交えた、賢い、証拠を残す支払い方法の豆知識でした。

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