契約書は必ず確認する事

全ての証拠は契約書が最重要

探偵社での契約は裏面の小さい文字・規約等をシッカリ確実に確認しましょう。事務所で聞いた話や面談員の話した内容は何も証拠になりません。

面談の話は極端に言うと・嘘でも本当でもどうでも良い事になります。話した内容は証拠がないので、裁判ではとぼければ証拠はないです

結局重要なのは、物的証拠になり、相談員の話や事務所での話は、いざトラブルになった際は、価値0の意味がない話になります。契約書・電子メール・書面の証拠等が全てで、話した内容は記憶で何にもなりません

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浮気調査の失敗・契約書マジック

とても安いからこの会社に依頼しよう

浮気調査1時間6,000円・浮気調査パック20時間50,000円

なぜこんなに安いのか?調査員は1名のみのプランで、報告書サンプルもなしという物です。恐らく、別途経費が恐ろしい設定になります

通常、成功させるには1名では厳しいパターンが多いです。中には悪徳な何もしないで作文、適当に報告する、報告書なし・写真なしの適当な文章だけの報告書などの会社かもしれません

安い広告の裏側にはこのような細工があります。一見上記の会社はとても安いです。しかしこの費用にはマジックが有り浮気調査費のみ記載です

別途、1日あたり交通費・燃料代・報告書作成費・機材代・車両代・フィルム・ビデオ代等の1日換算大体3万~15万程の別途経費を全て終了後に請求してきます。清算時には、当初の2,3倍の費用を請求されます

しかし、正当な請求になります・・・なぜ??

その会社の契約書の下方や、裏面の小さい文字で小さく《浮気調査時の経費は別途請求とする》の記載があるのです。依頼者はその記載を確認せずに契約書にサインした事になります

このような失敗も他社でされたとの相談も多く、必ず契約書・規約、裏面の小さい時など隅々まで目を通し、契約の前に最終的な総額を確認し、契約書に最終総額とするなど明記記載をしてもらったりしましょう

又、調査の報告書内容・写真・VTR・暗視カメラの有無も大切です

※浮気調査関連のトラブルは浮気トラブルで紹介しています※

失敗の回避方法

事細かに必ず細部まで確認する

事務所での契約では、契約書や裏面に目を通さないで契約する事が殆どと思います。相手に失礼でないかと目を通さない、そこが落とし穴です

その場で契約せずに、持ち帰り、細部まで目を通し変な記載がないかを確認、自宅で細部の細部までしっかり読み返すことです

規約や小さい文字を読む事で余技せぬ費用の回避が出来ます。気になる記載やおかしいなと思う記載、説明を受けていない、別途経緯費等の記載があった時は口頭でなくメールで問い合わせをして回答をもらいましょう

1番良いやり方は、事務所で口頭の説明や電話の説明でなく、メールで再度質問や費用・追加金・結果の出方等全ての詳細を電子証拠になるメールで質問を行い、提示してきた内容として契約書外の物的証拠にしましょう。電子証拠で裁判でも有効になります

当社の規約・契約書は?

じっくり読んでいただきたいと思います

多くはオンライン契約(文章に残るメール※電子記録※)をしていますので、電子記録が残ることで契約書以外のお客様と当社双方の経緯の証拠となります

互いに、こう言った、ああ言った等の食い違いの防止が即できる部分と、総額の見積もり、説明等の双方の言い逃れができない、契約書以外の大切な証拠として取り扱えます

相談~見積もり~契約~結果の証拠として契約書等とは別に証拠になりますので当社もお客様も安心して契約ができます

当社が契約書外の証拠がほしい理由としては、当社も氏名や住所、所在などを調べますので、結果を悪用される、犯罪に扱われれば、誘拐、殺人、ストーカーに直結しますので、当社の保全措置にもなります

オンライン契約では、面談形式、事務所というなれない空間、雰囲気ではなく、ご自宅でじっくり契約書、規約、見積もりを見て頂き、ご自宅でゆっくりと、落ち着いた心境で冷静に検討していただけます

お客様から、この見積もり内容で、調査依頼をお願いしますと言われるまでは、契約のお話も当社から致しません

当社では、契約書外に、誓約も書面で渡しています

探偵業法にない、日本初の安心サービス

以下のリンクから動画で当社の独自の誓約をご覧ください。当社は全てをクリーンにし、全ての書類をじっくり見ていただきたいです。マジックや説明と違う記載はしていないので、全てを見頂きたいです

詳しく見る→ 安心の独自サービス